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本日、革新的な発表を行うカンファレンスに出席します!

おはようございます。
八村です。
本日26日。インフルエンザ予防をはじめとして、体内へのワクチン投与に革命をもたらすであろう発表が行われます。メディシンクの社会貢献活動として活動を続けてきたPANDEMIC AIDの代表として、パネラーの1人として壇上に上がることになりました。

【カンファレンス詳細】
マザーズキッスファウンデーションカンファレンス

PANDEMIC AIDでは、今月より、NPO日本ハートマスク協会さんとの連携も始まったばかりで、東京に於けるインフル検定試験の準備を進めている最中ですが、これはインフルエンザパンデミックの決定的な予防策として、非常に大きな前進になると期待しているソリューションですので、今後も注目していきたいです。これが実現し普及できれば、いわば「見えない完全マスク」となる訳で、物理的に絶対的な予防策ではないマスクに代わる決定的な解決策になることでしょう。

昨日のニュースでも「新型ワクチン、広がる集団接種 予約集中で負担軽減策(朝日新聞)」で報じられるように、特に小さいお子様のいる家庭ではワクチンジプシーにならぬよう
切迫した状況が広がっている模様で、心からこのワクチンとデバイスのキットを、少しでも早く世界的に広められたらと祈るばかりです。もちろんPANDEIC AIDの活動でも、これを具体的なソリューションとして展開できたら素晴らしいと思っていますし、具体的にその推進力となるであろう施策も企画中ですのでご期待ください。

なお、ワクチンの詳細に関しては25日発売の講談社の雑誌「セオリー」に掲載されています。
カンファレンスで講演される東大医科研の森山氏や国立感染研の長谷川氏がインタビューに答えていますので、ぜひご一読ください。

八村大輔
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