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大流行が終息するまでに人口の78・6%が感染?

ご無沙汰しています。八村です。
みなさん、世界がフェーズ6、つまりパンデミック警戒水準になったままだと言うことを忘れていませんか?
ドキッとする見出しは読売新聞のもので、冬季にある南半球で急速に広まっている現状の調査から感染拡大を数値化したものです。「新型インフル、1人から1・96人に…南半球(読売新聞)」

秋以降、再び感染拡大が懸念される日本での事前の備えの重要性を知らせてくれていますが、今日のニュースで報道された「大阪の水間病院での院内感染(朝日新聞)」が騒がれないのも、私たちの意識から新型インフルへの恐怖心が遠のいていることが窺えます。

気を取り直して、「6月末に報道のあった対策マニュアルの見直し記事(朝日新聞)」を参考に、イザその時に備えましょう!

*お知らせ*
弊社では、秋以降の本格化に多くの方が前向きに、そして気軽に取り組める新しい活動を企画中です。8月28-30日にビッグサイトで開催の「グッドデザインEXPO2009」で発表する予定です。乞うご期待!
ご興味ある方は直接お問い合わせ下さい。
info@medithink.co.jp

(八村大輔)
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